2019年度も宜しくお願いしますー!

2019年度も宜しくお願いします!

何時もであれば年末年始に記事を書いていましたが、後述する鬼レベリングをした為、記事を書く気力が消失していました…。既に幸先が思いやられる年末年始の初動ですが、2019年度ものんびりプレイに徹する予定です。

今年は初夏に拡張パッチがリリースされますが、「紅蓮」ではコンテンツを殆どプレイしていないに等しいので、次の拡張パッチでは少し遊びの幅を拡張出来れば、と思っています。明らかに他のプレイ日記サイトとは毛色が異なっていますが、十人十色なプレイスタイルの一種という訳で、暇潰し程度で読んで頂けると幸いです。

ナイト、カンスト

IDに通いまくる事、何十時間…

まさに怒涛のレベリングであった…。

実質約10日前後でナイトのレベルを30台後半から、一気にカンストしたからだ。

特に土日や年末の休みを駆使したレベリングに至っては12時間ぐらい行っていた。終わった後は、灰になっていたのは言わずもがな…。

ナイトのスキル回しがかなり複雑になっているので、IDに通いスキル回しを修得し、レベリングに勤しむ。

そのレベリングの過程にてタンク職は戦士しかやっていない弊害が生じてしまった。

戦士のオーバーパワーの感覚でフラッシュを発動させていたので、タゲが漏れる漏れる。

オーバーパワーの仕様

距離8メートル尚且つ、前方扇範囲でタゲを取る感覚に慣れているので…

フラッシュの仕様

自分中心で尚且つ距離0メートルの感覚を掴むのに悪戦苦闘するという謎仕様に陥る…。

しかも両者の距離差が3メートルというのも、私からすればかなり大きいものなのだ。

フラッシュの勘違い問題

「あれ?フラッシュが当たらないんだろう?」と思っていた所、もんち君に「フラッシュの範囲をオーバーパワーと同じと勘違いしているんじゃない?」と言われ、まさにその通りだったという…。

指摘によりフラッシュ漏れの問題は解決したが、慣れというものは恐ろしい…。

レベリングを通して、戦士とナイトの違いが良く分かった。

パッセージ・オブ・アームズ修得

ナイトがカンストした事により、タンクはナイトと戦士の両方を出せる様になったので、蒼天エリアの極系ペア攻略の進捗も大幅に進む筈だ。一応、蒼天エリアの極系は職の構成に違いはあれども、全てペア攻略が可能であるのを知ったので、これから実装される4.5前半パッチが終了次第、鳥収集を始める次第だ。

かような理由でナイトを今後出すのは、非常に限定される形になるが、エキルレIDはどうしても慣れている戦士の稼働率が高くなるのは、致し方あるまい。

あかいぬさんの動画にて極ニーズがペア攻略可能であるのを知り、目から鱗だった。動画投稿、有り難う御座います!

白魔にはまった、もんち君

エキルレIDで思い出した。

今回のレベリングはもんち君も白魔で参戦したが、どうもヒーラー職は自分に合わない、と言っていたもんち君。

まさかこの構成でエキルレIDに行くとは…!

まさか…「戦士が私で、白魔がもんち君」という構成で、エキルレIDに行くとは、想像出来ようか!!

エキルレIDに行く時は一生、「私は学者、もんち君は戦士」だと思っていたのだ。

白魔のレベリングを通して、すっかり白魔職が板に付いてしまい、本人曰く「ホーリー楽しいぜー、PTメンバーの生命線を握っている感覚も楽しい」との事。

私が年始に初めてINをした時は、既に朱雀武器を入手し、野良でエキルレIDに行き練習している状況だった。トークンも1日でカンストさせてしまったぐらい、やる気が出ている。

エキルレIDを堪能した後、8人コンテンツの精度を上げたい、と言い出したので、

紅蓮エリアの討滅に全て行った

紅蓮エリアの討滅に全て行った。

実はこの前にノーマルスサノオ討滅戦で8人コンテンツデビューを果たしていたのだが、クロ手帳のシャッフルを希望していたので初見が多そうな討滅戦に着目したのもあり、全ての討滅をこなしたのだ。申請した全てのコンテンツは初見が居たので、シャッフルは可能になった模様。

しかしスサノオだけは、あの剣を受け止めるの苦手だ…。ST枠で良かった、と内心びびっていたり…。

いやーお付き合い有り難うね!

装備更新とかで300万ギルが吹っ飛んだり、阿鼻叫喚な攻略になったり、タンクとヒーラーコンビで申請しているにも関わらず一部のIDが即シャキでは無かったり、諸々な事があったが、短時間でレベリングが終了となり、本当助かった。

もんち君も苦手なヒーラー職に挑戦した事により、バフ欄を見る様になったりヒーラーとしての視点に開眼していた。HUDの設定も一生懸命やっていた。その内に極デビューも近いかも知れぬ!まさか、ここまでヒーラーにはまるとは私的には想定外だったけれども。

以上が年末年始のプレイ日記である。