【新生FF14】ギブアップして申し訳ない…

やれ、バハ侵攻では黒の出る幕がないとか、黒が強化されるとか…。黒をメインにしている私には、喧噪が気になりつつも、最早、吉Pの言う事を鵜呑みにする事なかれを理解したので、まったりとアムニス文書を消化している最中だ。

ff_303.jpg文書の方は4冊目が終了。まったりペースだが、文書を開始して以来、1週間に1回のペースを維持しているのは、我ながら、素晴らしいと自画自賛してみる。4冊目はID攻略で苦労した。

今回は、サスタシャとハードハラタリがあったのだが、サスタシャにはどうやら新規さんが居るみたいで、1回目の時は回復を全くせずに攻撃し続ける白さん、2回目はタゲを維持しない剣さんが居て、思わず絶句。しかも、言っても何も反応せずなので、流石に、これには困った。恐らくMMO自体初めてな初心者だと思うのだが、せめて会話に対して反応があれば、こちらも相応に善処していたと思う。1回目は、時間帯が夜中だったのと数時間後に仕事が控えていたので、ギブアップ…。2回目は、兎に角、タゲを維持してくれないばかりか、白さんがクルセを切らないので、回復が追いつかない…。しかも詩人のレベル50だった白さんであったが、白については素人なのね、と思いつつ、何とか最後のボスまで到達して倒したが、疲れが最高点に到達したのは、言うまでもない。

ハードタラタリの時は、白さんが初見だったのだが、白さんと今思うとモンクさんも初見だったのであろう、両者がボスの攻撃を悉く受けるので、戦闘が遅々として進まない。タンクさんも最初は説明していたのだが、どうやらルレで来たみたいで、初見が居るにも関わらず、0時までにクリアしたい、と身勝手な事を言い出す有様…。まぁ結局、タンクさんはギブアップし、私も情けない事にギプアップしてしまった。本来は2人をフォローしてあげたかったのだが、それが出来ずで申し訳ない。

うえええーん、面目ねぇー!すまねー!

ルーレットがある所為か、多分、今の新規は非常にIDを攻略しにくい立場になっていると思う。古参と新規の温度差が既に雲泥の差になっていて、それが、新規が早々に引退する状況にならない事を願うばかりである。

ff_304.jpgブレフロでタンクさんが一時離席している時、2人で踊って待機していた。知らない人でも、こんな風に遊べるのは、楽しいね。

そして、金策うめええええー!笑いが止まらないー!

ファイナルファンタジー14・攻略ブログ

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