ふうう…やっと終わった…。

白魔のレベル上げが終了

白がカンスト

やっと、白魔のレベル上げが終了。3職ヒーラーの中で一番、白魔が苦手なので、レベリングには時間を要する、と思っていたのだが、思った程、それでも無かった。レベル60以降のIDにも、そこそこ通っていたが、主にレベリングルレで上げていた感が強かった。

ここまで書いて気が付いたが、白の70クエが未消化だった。危ない忘れていた…。

白魔が苦手な理由

私が白魔を苦手としている理由の1つとして、手数が多い点だ。

白魔は瞬間回復が優秀な反面、学者や占星のノクタモードと異なり、所謂、バリアによる被攻撃軽減が無い(実はありますけど、どうも効果を感じられないのです)。手数の多さは回復以外にもカードを引く行為がある占星の方が遙かに多いのだが、何故か苦痛を覚えないのは、既述した通り、バリア軽減がある所為であろう。

元々ヒーラーは白魔を一番最初にやっていたのだが、学者がメインジョブに昇華してからは、白魔を出すのは、皆無に等しくなり、益々苦手意識が強くなってしまった訳だ。

従って、メインで白魔をやっている人と比較すると、私は、通常IDでさえも、ベネを多用している人間かも知れない…。そんな覚束ない状況下でMIPを頂くのだから、恐縮この上無い…。

カストルム・アバニアでの珍事

レベル69IDである、カストルム・アバニアは正直、あまり行きたくないID。総じてボス戦のギミックが面倒な上に、道中もタンクとヒーラー的には、しんどい構造。MOBが、多勢に無勢と言わんばかりに、吶喊してくるわ、しかもその吶喊も2回目付きな所もある。特に白魔で行くと、かような所では、自ずと「ホーリープレッシャー」が、のし掛かる(気がする)…。

ホーリープレッシャーが…

基本、あまりホーリー連発をしないスタンスなので、カストルム・アバニアは、白魔で行くのが苦痛でたまらない。ただ、ここは、体感的に3周程周回するとカンストするので、鬼周回はしなくて済むのだが、それ故の弊害と言うべきか、行く度にボス戦のギミックを忘れている。

そこで珍事が起こった!

ナンバーXXIV戦

あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!

「おれは ナンバーXXIV戦で 塔の中に入った

塔が爆発した瞬間 おれだけ 死んでいた」

な… 何を言っているのか わからねーと思うが 

おれも 何をされたのか わからなかった… 

頭がどうにかなりそうだった… 催眠術だとか超スピードだとか

そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ

もっと恐ろしいものの片鱗を 味わったぜ…理解不能

SSを失念したのが手痛い…。これにPTメンバー、大爆笑。

あのボス戦で死んだの初めてだったのと、死に方が、あまりにも無様だったので、穴があったら入りたい心境。

「こういうのが、あるから、楽しいんですよね」

この一言で救われました。本当あのPTメンバーは寛大な方々だったので感謝!

戦闘職のレベリングは一度お休み

スサノオ白魔杖

ヒーラー3職がカンストしたので、これにて戦闘職のレベリングは、一度お休み。

強いて言えば、黒魔が残っているが、既に黒魔を廃業しているのと、こちらはAWの最終段階で止まっているので、レベリングをするのであれば、半年ぐらい掛けて行う予定。一応スサノオの黒杖を所持しているのもあるので、カンストするまで途方も無い時間が掛かりそうだ。

再び、リアルが大変になりそうなので、丁度良いタイミングでのお休みは、助かる。