「ドリフ大爆笑」の「もしも~シリーズ」は、現実的にあり得ないものをコントで再現しているのが、楽しい。何を見ても爆笑ものなのだが、この風呂屋は、一番笑えるもの!

コメントにもあるが、ここまで過激なのは、メンバーの長さんに対する金銭的な不満に一因があるとか?

お金が絡む恨みというものは、笑い取っているとは言え、一種の戦慄レベルに到達している、と感じた。後半の長さんが、かなり情けなくなっているのは、至極当然なのであろう。

そう言えば、こんな古風なお風呂屋は、現在では希有な存在なのであろうか?風呂場自体は、幼少のみぎりに何回か行った経験があったものの、それ以降は、自宅の風呂が壊れた去年に、生まれて初めて、スーパー銭湯に行った程度だ。