「紅蓮」のメインククエを終わらせた。

「紅蓮」の反省点

私的なやり込み度は「蒼天」の方が多かった、と残念なパッチに終始してしまったのは、反省すべき点であった。

メインクエについては、一部のサイトにて指摘がありますが、「漆黒」へ繋がる導線が非常に弱いですね…。

戦闘系コンテンツは「極」で終わり

「紅蓮」では、苦手としている戦闘系コンテンツを極で満足していた。早々に攻略をして武器周回をして終わらせるのが常であった。

救いだったのは「紅蓮」の極は総じて難易度が低かった。極神龍のフェーズ詐欺や極朱雀の傀儡ギミックの勘違い等で、クリア日数に時間を要したものも存在したが、両者とも一度攻略を果たした後は、普通に周回を行っていた。

面白いのは犬を取った後は、ほぼ必定的にというべきか、狙っている武器がなかなか出てこなかった傾向があった。犬は3つ入手したのだが、それが顕著に出ていたのが、極白虎と極青龍で殆ど、トークン交換だったのだ。

犬を取った見返りとして、周回を余儀なくされる刑…。

極の難易度は既述した様に低かったのだが、一番最後の極青龍戦では、テンポの早い戦闘に付いて行くのが大変だったので、零式というエンドコンテンツは無理だと悟った。従って「漆黒」でも戦闘系コンテンツは、極で終わらせる形になるだろう。

戦闘が苦手な私からすれば、「紅蓮」の極の難易度は丁度良かったので、次の「漆黒」も同じ傾向だと嬉しいですね。

「アメノミハシラ」は今でも続けているコンテンツ

極以外の戦闘系他コンテンツは殆ど手を付けていない。エウレカは私に不向きだったし、対人戦にも特段興味を示さずである。

そんな私が唯一手を出している戦闘系コンテンツはディープダンジョン(以下DD)である。

非常に運要素の強いDDは「紅蓮」でも「アメノミハシラ」として実装された。DDの利点は、何時でも好きな時にプレイ可能な所である。ペアで100階までクリアするという高尚な目的は、つい最近になって捨ててしまったが、金策とトークン目的で篭もっている。

DDには篭もっている

アメノミハシラでの目玉であるドードーホルンやヘアカタログなどのお宝が出てこないので、見方によっては労力と報酬が見合っていないと思われる方は居ると思う。しかし、マップがランダム作成されているので、時と場合によっては戦略を再考する面白味もあるのだ。

最も戦略を考えているのは、私ではありません!専らタンク様!

お宝は当たりが出なくても、そこそこ良い価格で売れるものもある。在り来たりなID周回に飽きた人には、お勧めなのがアメノミハシラである。

DDの類は「漆黒」でも実装を検討して欲しい!

ギャザクラの装備更新に大失敗

「紅蓮」のやり込み度が低かった最大の理由が、これ。ギャザクラの装備更新を見事に失敗したのだ。

どのパッチのタイミングか覚えていないのだが、装備の更新を失敗し、更に禁断が能わずになってしまった。

更新のタイミングを失敗した当時は金策を全然やっておらず、そこから「もう、更新やらなくても良いかな」とやる気が失せてしまった。故に私のギャザクラ装備は、禁断する必要の無いキング装備だ。

救いだったのは伝承録と秘伝書は全て習得していた。私はギャラザーで金策をしているので、伝承録には大いに救われた…。

特に伝承録は「蒼天」でも金策の御世話になっていました。

「蒼天」の終了時はギャザクラ装備をしっかりと禁断して「紅蓮」に臨んだだけに、ギャザクラの装備更新失敗は大いに反省すべき事だ。これでも一応メインジョブはギャザクラだけに。

これに懲りたので「漆黒」ではスムーズにギャザクラ装備更新を行う為に、多めの資産を用意する。

金策の方もこれまではギャザラーのみで行っていたが、自力で新作を作りたいとも思うので、クラフターでの金策も再検討している。

アレキの零式をやっていた当時は、新式を自作していました。矢張り自作可能の方がメリットは大きいです。

そう言えば、クラフターのエンドコンテンツ的な要素が「漆黒」でも実装される模様なので、こちらに注目している。出来れば週制限が無いシステムを望んでいるが…。

「漆黒」はギャザクラメインのパッチにしたいです

戦闘系コンテンツはともかく、「漆黒」ではギャザクラを再び頑張りたい。

それこそ昔の様に金策を頑張って個人Sハウスを購入した時の士気を取り戻したい、と考えている。金策が順風満帆になったら、将来的にはFCハウスもMサイズやLサイズを狙っていこうかな、と。

今のFCハウスはタンク様が過酷なログイン戦争に勝利して入手したので、愛着はありますよ!

よおおーし!「漆黒」に向けての金策を頑張るぞー!

メインクエ終了直後に撮影したSS

金策、頓挫していたら、笑って下さい…。そして、上のSSは意味がありません…。


人気ブログランキング