零式にも行かないので、遂にFF14関連のネタが枯渇している次第。

今回は零式をやらない予定、もとい、零式攻略に割く時間が無いのだ。せめて遠距離通勤さえ無ければ、と思う今日この頃。

刺突漁をやってみたのだが…

ギャザラーのレベル上げも残りが、釣り、もとい漁師のみになった。

釣りを上げていますが…

園芸と採掘は、ひたすら狩り、若しくは掘り続けるという単純作業で、レベル70までカンストさせたので、漁師もその流れだと、考えていた。

そう言えば釣りはレベル61になると、刺突漁が開放されるので、どんなものか楽しみつつ、早速挑戦した。

刺突漁はつまんねー

実際にやってみた感想がこれ。

何、このつまらなさ、と言うか面倒臭い…。

刺突漁の1コマ

兎に角、移動が水中故に、面倒臭いに加えて、「光っている時(=アタリが有る)で無いと、刺突が出来ない」というもの。面倒臭い要素が、全面に出ているからだ。刺突漁は賛否両論があるみたいだが、個人的には、普通の釣りが性に合っていると思った。

お陰で釣りのレベル上げが遅々として、停滞しているのだ。

レベル60以降釣りのレベル上げ

この記事を書いている現在はレベル68まで到達した。リーヴ権がカンストしているので、ギルドリーヴ中心でやっているが、3種類のリーヴの中で、一番釣り易い魚を選択して、レベルを上げている。65まで何で上げていたかすっかり失念してしまった…。

レベル66から受諾可能である、紅玉海での磯の灯篭リーヴは、刺突漁なのでやる気が起こらないのだが、採取確率が、圧倒的に高いので、これを選択。

68からはこれで上げている

68からは、報酬が、紅玉海で釣れるコロモダコのリーヴをこなしつつ、同じ場所で蒐集対象のダイオウイカが釣れるので、一気にカンストまで、持って行く予定。

68のレベルクエは、かなり大変みたいなので、カンストした後に挑戦する。

これが、終わったら恐怖のクラフター上げが待っているな…。トホホ…。